モードコンシェルジェ コンセプト

  • マニュアル化
    できない個別対応
  • 数字につながる
    実践テクニック
  • 目標達成意欲の
    育成
MODE CONCIERGEのトレーニング3大特長
教育が求める全てのノウハウと活きた実践テクニックがここにはあります
業績アップの鍵である人・物・金 プラス「心」 を動かすパワーとやる気を育てます
明日から使える話術・技術・Solutionが習得できます

教育=共育&行動=考動による人材育成

「人間」が行ってきた仕事の多くがコンピューター化されている現在、人間にしかできない最後の仕事が
< 接客 > < 教育 >です。
相手の表情・動作・態度から読み取れるニーズや感情に合わせる工夫が最も必要とされるのが接客であり、教育です。
一方的な商品説明ではなく、十人十色の要望に合わせた個別対応を行うにはイマジネーションを鍛えることが重要です。
それには、考えて動く「考動力」が必要です。
また、企業の抱える問題と働く社員の意識の間にギャップがあると一方通行の押しつけ「教育」になりがちです。
そこでモードコンシェルジェは、企業様と受講者との「共感的理解」を重視し、課題を「共有」する事で「企業」と「人」が共に育つことに貢献できると考えています。
モードコンシェルジェの「共育」と「考動」は、やる気・プラス発想・ポジティブシンキングでピンチをチャンスに変えて、そのチャンスを活かせる人材の能力開発と向上を目指しています。

机上論ではない実践力

講師陣は化粧品・アパレル・ラグジュアリーブランド・百貨店などファッション業界のさまざまな分野でキャリアを積んだ、現場での実績を誇る人間ばかりです。
その経験に基づき「売る立場」と「買う立場」の両面から、机上論ではなく実際に現場であり得るケーススタディに基づくロールプレイングで気づきを促します。気づきを考動に移せるよう、アクションプランも提案しています。
新客をリピートさせてブランドのロイヤル顧客に育成するためのノウハウと、コミュニケーションギャップと不足による「パワーハラスメント」など、上司と部下の不協和音を解決するカリキュラムと方法を駆使しています。
モードコンシェルジェは、問題解決と業績アップの鍵を握るのは顧客育成・部下育成である、との考えに基づき、企業様のカテゴリーや受講対象者のクラスに合わせた実践教育でCS(Customer Satisfaction)
とES(Employment Satisfaction)を目指します。

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